2013年09月20日

イベリコハムの生産者がゴソに来てくれました〜。

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 ホセリート社のヘスス ガルシアさんが来店されました〜。スペインのサラマンカで作られるホセリートの生ハムは、世界でも認められている生ハムです。ガルシアさん曰く、『熟成に4年以上かかるため豚は、一番大きくて、脂が多いものを選びます。そして少量の塩でゆっくりと乾燥させていくため、味がしっかりとしている』といっていました。手間ひまがかかった生ハムです。こんな貴重な食材が食べれる日本は、幸せです。
 ちなみに、サインの意味は、『ゴソのために世界一の生ハムを捧ぐ』です。ヘスス ガリシアさんどうもありがとうございます。
posted by 奥尾 大輔 at 16:04| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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